朝日新聞 誤報ベスト5 媒体資料

サンゴ事件だけじゃない 朝日新聞の誤報・虚報歴代ベスト5
‎2013年12月17日‎
今回、ジャーナリストの大谷昭宏氏や誤報のメカニズムを研究している小黒純・同志社大学教授、本誌誤報検証シリーズでおなじみの楊井人文氏らに印象に残っている誤報を聞き、本誌は総合的な観点から「誤報・虚報歴代ベスト5」を作成した。”殿堂入り”の「従軍慰安婦」誤報の(続きを読む)

給湯室で一休みしているところに、ちひろが音もなく入ってきた。目が赤い。「どうしたの?」と、驚いてきいてみると、もうカレと続けていく自信が無いという。あのラブラブ超エリートなご自慢のカレと続けて行く自信が無いデストぉ?

毎週金曜日の午後になると、連絡が取れなくなる金本部長。
この人信じられないくらい足が短い。キムタクと同じくらい?
うそうそ。キムタクファンに殺されそう(汗)
部長の話に戻りまが、関西から単身で来てるから早く自分の家に帰りたいらしく、金曜日の午後にはあえて金本部長には連絡しないし、居場所をつきとめないっていうのが暗黙の了解。
そんなんが、部長っていううちの会社大丈夫???
あ~私もとっとと金持ちと結婚して専業主婦にでもなって、スポーツクラブだエステだランチだっつう生活がしたいものです。

マニキュアでは対処できないさかむけ。そして、弱いつめ。カルジェルとかジェルネイルもいいかなと検討中。うん、でも、カルジェルもジェルネイルの出費を考えると、自作のキットでもいいかなーなんて思えてきた。最近、ネットで、カルジェルキットなるものもたくさんでてるので、とっても便利だなぁとつくづく思う。でも、私にできるだろうか…あのカルジェルが。いや、キラキラがないとできるかな。

毛皮の値段って、ほんとうにピンからキリまであるのね!一番高いやつが4000万円から!安いもので20万円くらい。一体どこのどなた様があんなものをお買いになるのでしょうか?

サンゴ事件だけじゃない 朝日新聞の誤報・虚報歴代ベスト5
サンゴ事件だけじゃない 朝日新聞の誤報・虚報歴代ベスト5 日本のクオリティペーパーを自任する朝日新聞の紙面の質が年々劣化している。 一連の「従軍慰安婦」報道が世紀の大誤報であることは本誌で繰り返し指摘してきたが、 それ以外にも朝日新聞の誤報や虚報は少なくない。 ■殿堂 ・1991年8月11日付大阪朝刊「思い出すと今も涙 元朝鮮人従軍慰安婦を韓国の団体聞き取り」 ・1992年1月11日付朝刊「慰安所への軍関与示す資料 防衛庁図書館に旧日本軍の通達・日誌」ほか ■1位 ・1989年4月20日付夕刊 「サンゴ汚したK・Yってだれだ」 ■2位 ・1950年9月27日付朝刊 「宝塚山中に伊藤律氏 不精ヒゲ、鋭い眼光 ”潜入の目的は言えぬ”」 ■3位 ・2005年8月21日付朝刊、22日付朝刊 「郵政反対派『第2新党』が浮上」 「追跡 政界流動 『郵便局守れだけでは』」 ■4位 ・1959年12月~60年1月 北朝鮮帰還運動に関する一連の報道 ■5位 ・1984年8月5日付朝刊 「南京虐殺、現場の心情つづる 元従軍兵の日記、宮崎で発見」 朝日新聞の虚報ってやたら多いですよね?(続きを読む)

なぜ日本のマスコミは
なぜ日本のマスコミは国益に反する捏造報道をするのでしょうか? 私は19才の大学生ですが、高校生の頃にそういうことに何となく気づき始めました。 しかし日本の国民の多くは新聞やテレ…